TMCA(暗号資産プロジェクト)

TAKAHASHI Method BTC その6~質問にお答えします~

こんにちは。髙橋です。

今回のTAKAHASHI Method BTCプロジェクトに関して、多数の質問を頂きましてありがとうございます。
一つ一つお答えしていきますね。

Q1. 今回のTAKAHASHI Method BTCプロジェクトですが、Bybit取引所とSIRIUSの両方に登録しないと自動売買ソフトが使えないとのことですが、
登録が上手く出来るか心配です。大丈夫でしょうか?

A1. はい。大丈夫です。

確かに登録に関しては少しだけ面倒なところもありますが、当ブログでは副管理人がどこよりも分かりやすい登録方法を解説していますのでご安心ください。

今現在、SIRIUSの自動売買ソフト利用者は数千人いますが、その方々は自分で調べてBybit取引所とSIRIUSの両方に登録しております。

しかしながら、当ブログから参加して頂く方はその部分に関しては、当ブログ独自のマニュアルに沿ってお手続きいただけば、分かりやすく登録できるようになっております。

 

Q2. Bybit取引所とSIRIUSの登録後、TAKAHASHI Method BTCの自動売買ソフトの設定は大変ではありませんか?

A2. こちらも、上記の回答と同じく、大丈夫です。
自動売買ソフトの設定方法、稼働方法についても、詳しいマニュアルを作成してあります。

また、Bybit取引所とSIRIUSの登録後入金して頂いた時点で、会員制コミュニティサイトTMCA (TAKAHASHI Method Crypto Asset =TAKAHASHI Method 暗号資産)
に参加できますので、もしご不明な点がありましたら、そちらのサイトに常駐しているSIRIUSの担当者に質問して頂ければと思います。

 

Q3. Bybit取引所に口座を開設するとボーナスが貰えるとのことですが本当ですか?

A3. はい。ボーナスはBybit口座開設後48時間、ないしは24時間以内に入金すればボーナスが貰えると聞いています。
せっかく、ボーナスが貰えるならTAKAHASHI Method BTCの自動売買で運用してみてください。

2021年6月末現在では下記の入金ボーナスが実施されているようです。
(入金ボーナスはBybit 側の都合で終了になっている場合があります)

Bybitにはビットコイン(BTC)で入金しますので、赤線で囲った所のBTCの所をご確認ください。

Bybit

 

 

Q4. TAKAHASHI Method BTCのトレード手法は、億スキャと同じパーフェクトオーダーに類するものですか。

A.4 はい。
基本的には、億スキャのロジックと同じく

①短期、中期、長期の単純移動平均線で構成されるパーフェクトオーダーを

②一目均衡表の雲のみでフィルタリングして

③さらにマルチタイムスコープで上位足を監視しつつ

④執行足である15分足、または30分足で順張りでトレードする

という手法です。

しかし、今回はビットコイン用に、短期、中期、長期の移動平均線の期間は大きく変更しています。
提携外資系企業の高性能コンピューターで最適値を割り出したところ、億スキャとは全く違う短期、中期、長期の移動平均線がはじき出されたからです。
さらに、一目均衡表の数値も従来の値からプラスマイナス1レベルで調整を繰り返し最適化しました。

この数百回に及ぶテストを重ねた事によってビットコイン用に最適化された TAKAHASHI Method BTCは自信をもって提供できるストラテジーとなっております。

 

Q5. 最低運用資金などが気になってますが、いくらくらいから始めれば良いですか?

A5. 運用資金ですが、今回の自動売買ソフトは無料提供ですので、目安としては一般に販売されている自動売買ソフトやEAの販売価格である
30万円~50万円を証拠金として運用して頂ければと考えています。
もちろん10万円くらいからの運用でも全く構いません。

レバレッジに関しては、BTCの乱高下を考慮すると2~5倍ほどを推奨いたします。
下手にレバレッジを上げ過ぎて、一発退場などは私の意図するところではありませんので、レバレッジに関してはお気をつけ頂ければと思います。

 

Q6. 今回の仮想通貨の自動売買は、為替のFXのようにボラティリティの高い時間帯などあるのでしょうか?
また、経済指標などに注意する必要はありますか?

A.6 日本時間の夜9時~深夜1時は、ビットコインに限らず、全ての金融市場が活発に動く時間帯です。
時間帯は、私達トレーダーや投資家にとって非常に重要になります。
なぜなら、時間帯によって、市場に参加するトレーダー・投資家の数が増えるからです。

ビットコインでも、最も市場規模の大きいニューヨーク市場とロンドン市場、そして日本のトレーダーも参加する時間帯の
「日本時間の夜9時~深夜1時」が最も市場参加者が多く活発に動くというのは通説になっています。

次に経済指標ですが、それよりもむしろ、中国の暗号資産に関する規制や、有名実業家の発信など影響力のある情報が、ビットコインの価格に影響を及ぼします。
しかしながら、TAKAHASHI Method BTCは完全自動売買ですので中国の規制や要人の発言には全く関係なく稼働します。
もし、中国の規制や要人の発言によって嫌な感じがしたら、自動売買を一度OFFにしてもいいと思いますよ。

 

Q7. 先日、Bybit が金融庁から警告を受けた事がニュースとなりましたが、大丈夫なのでしょうか?

A.7 大丈夫です。個人がトレードで利用しても違法ではありません。

金融庁から警告が出たとしても、Bybitが日本人ユーザーの受け入れを拒否しない限り、Bybitに登録しトレードすることは可能です。

これに関しては金融庁も違法ではないと明示しています。以下が金融庁の公式サイトより引用した全文です。

登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。

ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。

金融庁公式サイト:外国金融サービス業者が我が国市場に参入するにあたって適用される法規制より引用

 

FXでおなじみの海外FX業者の大部分が金融庁から警告を受けていますが、これは日本の金融庁に無登録である海外FX業者ならこの警告の対象となるからです。

金融庁に登録してしまうとレバレッジ規制の対象になりますし、ゼロカットシステムが使えなくなるので、海外のFX業者はあえて金融庁に登録をしていません。

よってBybit も金融庁に登録していないので警告の対象になったという事です。

こういった海外の会社を利用しても個人が法律に違反しているという事はありませんので、ご安心ください。

 

 

以上、現在頂いているご質問に答えてみました。
引き続き、ご質問、疑問点等ございましたら、是非「お問い合わせ」よりメールを頂ければと思います。

私が答えられる範囲であれば、全てお答えいたします。

宜しくお願い致します。

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